見通しの悪い迷路のような道を

 

彷徨うように歩いて行けば

 

 

の前に広がる 黄色いお花畑

 

雲1つ無い 夏空の下で

 

背筋を伸ばして 太陽の光を浴びていた

 

 

 

 

 

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